急な出費でも大丈夫!生活費に困った時に頼れるカードローン

主人の前では言えないことですが、給料はそんなに余裕のある生活ができるほどではないギリギリの生活なのに、なぜか急な出費ってありますよね。

そんなときは、せっかく貯めている貯金を崩さないといけません。

でも、一度貯金を崩すと、悲しいことになかなか元に戻すことができないんですよね。 そこで、生活費を借りることにしました。

そうすると、今まで以上にお金をシビアに管理できるようになったのか、返済しながらでも不思議とやっていけるのです。

急な出費はしょっちゅうあるわけでもないので、毎月の返済額が数千円くらいなら、生活費を借りてでも家計をやりくりしたほうが貯金が貯まるなぁと実感しました。

さらにローン用のカードを一枚持っておくと、生活費を借りたいと思った時にすぐに借りることができるので、急な出費の時でも助るし、とても便利なんです。 そんな便利なカードローンを少し紹介しますね。

生活費の中から化粧品代を出すのは抵抗を感じる

つい最近主婦になりました。 勤めていた会社を退職し、今は専業主婦として家にいます。

お金に関してそれほど不自由さを感じたことはありませんが、独身の頃に比べれば節約を意識するようになりました。 以前までは自分一人だけのものだったお金が、今はふたりのものになっています。 その意識が節約しようという考えに結びついているのだと思います。

節約と言っても、欲しいものは購入しますし、主人も欲しいものは自分で買っています。 節約しているところといえば、主に食費に関してくらいです。 外食はあまりしないようにして、お弁当を持参してもらうようになりました。

今は、自分が欲しいものは自分の貯金を崩して購入しています。やはり、節約していても独身の頃より貯金のし難さを感じたりはするので、パートか派遣かで仕事を考えるようになりました。ただ、不自由さからではなく、生活向上目的での収入を考えています。

へそくりを作るつもりはありませんが、生活費で化粧品を購入するのに抵抗を感じてしまうので私が自由に使えるお金を増やしていきたいと考えています。

毎月の生活費が足りなくて我が家は火の車です

我が家は主人と高校生の娘と中学生の息子と専業主婦の私の4人家族なのですが、 子供が大きくなった事で教育費や部活などにもかなりお金がかかり、毎月の主人の お給料だけではかなりやり繰りが大変になってきてしまったのです。

主人のお給料は手取り33万円ほどなのですが、その中から住宅ローンや光熱費や 携帯4台分や保険代など他にも多くの支払いがあり、残った分で生活をしている のですが、毎月7万円ほどしか残らないのでいつもスーパーに行っては半額シールの 貼られたものを買ってきて食べているのです。

私が働けば良いのですが、主人は自営業をしているので私もお給料をもらっている形で 2人合わせての給料が手取り33万円なのです。

なのでこれ以上収入は見込めないと言う事で毎月赤字を貯蓄で補填しているのです。

来年は娘が大学受験と息子が高校受験なので莫大な費用がかかるのですが、学資保険 だけでは到底足りないので、教育ローンを組んだりお金を借りると言う事も考えています。